県大会
第18回 愛知県小学生女子ソフトボール新人大会結果
令和7年11月29日(土)・12月6日(土)の2日間に渡り名古屋市港区船見グラウンドにて「第18回 愛知県小学生女子ソフトボール新人大会」を開催しました。 6年生が卒団して、新チームとして最初の大会です。 11月末としては暖かい気候で絶好のソフトボール日和でしたが、参加チームが10チームと例年よりも参加チーム数が少なく寂しさも感じる大会となりました。 選手の皆さん、チーム関係者、保護者の皆さん、2日間お疲れさまでした。 役員、審判員、記録員、関係者の皆さんご協力ありがとうございました。 大会結果を掲載します。 優勝: 桜林ジュニアソフトボールクラブ 準優勝:安城エンジェルズ 3位: NARUMI・西前田SBC 最優秀選手:長﨑 陽美選手(桜林ジュニアソフトボールクラブ) 優秀選手:判治 瑠華選手(安城エンジェルズ) PDFファイルを表示
上記の結果により、桜林ジュニアソフトボールクラブは、2026年3月27日~30日に鹿児島県南九州市で開催される 全日本春季小学生女子大会への出場権を得る。
安城エンジェルズ及びNARUMIIは、2026年3月14~15日に三重県伊勢市で開催される東海地域新人大会への出場権を得る。
【決勝戦戦評】 桜林ジュニアソフトボールクラブ逆転サヨナラ勝ちで全国への切符を掴む ! 桜林ジュニアソフトボールクラブは2点を先行された1回裏相手の守備の乱れと長崎選手の三塁打により逆転する。2回に逆転されたが、5回同点に追いつく。7回表に再々度、突き放されたがその裏、長崎選手のこの試合2本目の三塁打で三度(みたび)追いつき、相手の守備の乱れからサヨナラ勝利をした。 安城エンジェルズは、何度のリードを奪い、終始試合を優位に進めたが最後の最後で力尽きた。(名古屋市ソフトボール協会記録委員会提供)
優勝:桜林ジュニアソフトボールクラブ
準優勝:安城エンジェルズ
(左から)最優秀選手:長﨑 陽美選手(桜林ジュニアソフトボールクラブ) ・優秀選手:判治 瑠華選手(安城エンジェルズ)
第19回愛知県ハイシニアソフトボール大会結果
令和7年11月1日(土)・15日(土)の2日に渡り名古屋市港区船見グラウンドにて「第19回愛知県ハイシニアソフトボール大会」を開催しました。 大会には愛知県内から11チームの参加があり、優勝を目指して競いました。 グラウンドでは、年齢を感じさせないプレイが各所で見られました。 選手の皆さん、お疲れ様でした。 役員、審判員、記録員の皆さん、大会運営にご協力いただきありがとうございました。 大会結果をお知らせします。 【大会結果】 優勝:名古屋クラブ 準優勝:安城スターズ 3位:名古屋緑クラブ・稲沢ハイゴールド 最優秀選手:石川雅英選手(名古屋クラブ) 優秀選手:梶田秀紀選手(安城スターズ) ※優勝・準優勝写真、最優秀選手・優秀選手の写真は後日、追記します。 PDFファイルを表示 【決勝戦戦評】 名古屋クラブ 圧勝で優勝! 名古屋クラブは、初回、走者を一人置いて4番浜江選手の三塁打、続く5番峰村選手のライト前安打で幸先よく2点を先制する。3回、4回と追加点を加え、5回には打者10人で5点を挙げ試合を決めた。 安城スターズは、相手投手に1安打に抑えられ得点できず敗退した。 (名古屋市ソフトボール協会記録委員会提供)
第49回愛知県中学生女子ソフトボール選手権大会結果
令和7年5月18日(日)・25日(日)「第49回愛知県中学生女子ソフトボール選手権大会」が2日間に渡って名古屋市港区船見グラウンドにて開催された。 大会初日は当初5月17日(土)の開催予定であったが雨のため、18日(日)が初日、25日(日)が2日目と順延された大会となった。 梅雨入り?初めの雨に翻弄された大会となった。 大会には愛知県内から16チームが参加し、天候に負けないような熱戦が会場各地で繰り広げられた。 大会2日目は、役員、審判員、記録員、参加選手、父兄やチーム関係者の懸命の水取り・グラウンド整備により午後から試合開始することが出来たが大変な大会となった。 グラウンド整備にご協力いただいた全ての皆さんに感謝申し上げます。
選手の皆さん、応援の皆さん、お疲れ様でした。 役員、審判員、記録員、関係者の皆さんご協力ありがとうございました。 名古屋市ソフトボール協会 事務局 梅村 民男大会結果を掲載します。 優勝:トリプルA 準優勝:ハッピーフレンズ 3位:AICHI DREAM RUSH・名古屋西レディースJrSBC 最優秀選手:米津 茉胡選手(トリプルA) 優秀選手:小田嶋 菜摘選手(ハッピーフレンズ)
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【決勝戦戦評】 トリプルA優勝!全国大会出場! トリプルAは2回表一死満塁 西村選手の三塁への強襲安打で2点を先制、続く日下部選手の遊撃への適時打もあり一挙3点を挙げた。5回表にも3点を追加して突き放し勝利した。 ハッピーフレンズは、6回裏に1点を返すが、力尽き敗退した。(名古屋市ソフトボール協会記録委員会提供)
表彰式の様子
優勝:トリプルA
準優勝:ハッピーフレンズ
(左から)最優秀選手:米津 茉胡選手(トリプルA) ・優秀選手:小田嶋 菜摘選手(ハッピーフレンズ)
第50回愛知県壮年ソフトボール大会
令和7年4月20日(日)・27日(日)の2週に渡り「第50回愛知県壮年ソフトボール大会」を開催しました。 新年度に入って名古屋市協会主管での最初の県大会は2日間共に天候に恵まれ、無事に大会を終えることができました。 選手の皆さん、お疲れ様でした。 役員、審判員、記録員の皆さん、大会運営のお手伝いありがとうございました。 結果を掲載します。 優勝:三河Bakabomb壮年 準優勝:T O P R O A D 3位:岡崎ミドルスターズ壮年・富田クラブ 最優秀選手:江口 民矢選手 (三河Bakabomb壮年) 優秀選手:安田 敦俊選手 (T O P R O A D) 大会結果↓ PDFファイルを表示 【決勝戦戦評】
三河Bakabomb壮年 大会3連覇! 日本マスターズ大会への出場権を獲得 三河Bakabomb壮年は、1回裏先頭の堤選手の本塁打、杉本選手の二塁打、稲村選手の安打と2点を先制する。 3回裏には稲村選手のこの日、2本目の適時打で追加点、4回裏には堤選手のこの日2本目の本塁打で追加点を挙げ突き放した。5回裏には走者2人を置いて江口選手が中堅への本塁打を放ち3点を追加し得点差コールドとして試合を決めた。 T O P R O A Dは、相手チームの2投手の継投の前に3安打に抑えられ、味方投手を援護することができず敗退した。(名古屋市ソフトボール協会記録委員会提供)
優勝:三河Bakabomb壮年
準優勝:T O P R O A D
(左から)最優秀選手:江口 民矢選手(三河Bakabomb壮年) ・優秀選手:安田 敦俊選手(T O P R O A D)